日本百名山のひとつ「立山」の名をもつ清酒「立山」。庄川の地下水を用いた仕込み水と、良質の酒造好適米「山田錦」を用いた味わいは、北陸の地酒の名を全国区へと押し上げました。立山酒造鰍フ年間生産高は北陸の蔵としては最大の3万5000石で、内9割は富山県内で消費されます。
大吟醸「連峰立山」は、平成9酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞しています。
今回購入したのは、立山駅前にある酒屋さんで、吟醸「銀嶺立山」です。
吟醸 銀嶺立山
■アルコール度:15.6度 ■日本酒度:+5.0
■酸 度:1.4 ■精米歩合:58%
■容 量 (ml):1800 / 720 / 300
■特徴:やや辛口。淡麗にしてすっきりした味です。
他に純米大吟醸「雨晴」、純米吟醸「雨晴」、大吟醸「連峰立山」、本醸造「銀嶺立山」等があります。
楽天の「和田屋」さんで購入できます。
北陸の地酒「和田屋」 立山酒造
●所在地:富山県砺波市中野220
●創 業:文政13年(1830年)
立山酒造潟zームページ
立山酒造株式会社

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